東京土建品川支部

東京土建品川支部

テーマ

分散会報告

仲間とつながる魅力ある組合に!

 

■ 第1分散会 ■

座長・野村  和好
書記・臼田 嘉一郎

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第1分散会のようす

●拡大の対象者には葉書で連絡して訪問すると効果的である。●数名の組合員から、大病した時に本当に助かったと報告。●紹介者ありで加入した場合以外の人がどのように土建を知って加入したのか、知らせてほしい。●ナツコに参加した人は良いが、参加していない人にとっては、何をやっているのか分からない。参加者名簿を下してくれると助かる。周知されていない。●労金の住宅ローンで助かった。●運動資金引当金がいくらまで少なくなったら組合費を値上げしなければならなくなるのか?●支出を抑えて値上げをしないでほしい!●還元金を少なくしたら、運動が出来なくなる!●労働基準法の外で働いている建設組合員は、悲惨である。●国保料が値上がりすれば、トータルで組合費が上がったと思ってしまう傾向がある。●特別代議員制度は、とても良い。壇上からマイクを持つと、年配者の中にも花があるように見える。

 

■ 第2分散会 ■

座長・藤本 武明
書記・髙橋  宏

●仲間が増えた●2か月入院したが、入院費が不要だった●主人が肺がんで亡くなったが、アスベスト労災が申請できて助かった。●自転車事故で自転車保険から30万円もらえて助かった。●15年前、心臓手術をしたが、土建国保で助かった。●分会でクルージングかハトバスを考えている。●子供部を作っているが、親の参加も良くなっている。●主婦の会の予算を上げて活動を活発化したらどうか?●包丁研ぎのメンバーが足りないが、2回に分けて大工さんがスライドするのも一案だと思う。「ジャズを聞く会」を他分会を誘って計画している。●団体生命保険が100万円から80万円にダウンしたが、100万円を維持するために団体生命(80万円)+共済(10万円)+支部負担(10万円)にしてもらえないか?

 

■ 第3分散会 ■

座長・櫻井  守
書記・赤坂 義語

●自然に組合に入れた。良かったことは、長い間病気やケガ等はなく、健康で来た。色々な活動で仲間が増えたし、仲間から沢山の仕事をもらった。仲間に助けられた。素晴らしい仲間に感謝したい。●労災保険や厚生年金等を組合に相談したところ、手続き等を気楽に出来た。また、共済制度は大変良い制度で、喜んでいる。●土建組合に入ってすぐに、主婦の会に入った。色々な役員をし、色々な所にも行った。とても良かったと思うし、自分のためにも勉強になった。これからも色々な活動をしていきたいと思っている。●会社に入ったら、自然に組合に入っていた。知らず知らず、何となく組合活動をしていた。人と人の繋がりが出来た事で、楽しんでやっている。新しい人、若い人を入れるのは、大事なこと。●ナツコを大事にしなければ。拡大活動がマンネリ化している中、ナツコの活動で何とかしなければならい。●社保対の役員をやっている。チラシ等、人がいない所(ポスト等)に入れる事が切なかったが、チラシを見て入ったという人がいて、頑張ってきて良かったと思った。出来るだけ色々な活動をしていきたい。●家族が病気をし入院した時、共済で助かった。●以前はサラリーマンをしていた。大きな機械を使う仕事だったので、組合に入った。大変助かった。これからも色々な活動に参加していきたい。●昨年、大きな病気をした。60歳前で組合に入った。共済制度等の見舞金ももらった。色々な人の話を聞いて、ケガ・病気等をしていない人を羨ましく思っている。組合に入っていて良かったと思っている。感謝している。●役員をやっていて、仲間が出来て大変良かった。イベントも良いと思う。●入院した時、委任払い制度で助かった。●若者達が、組合費が高いと言っている。もう少し若者の組合費を考えてみたらどうか?●10割給付の時、入院もした。かえって儲かった気がしている。組合の共済保険等は、とても良い制度。●若い人は、病気やケガ等しなければ分からないようだ。●色々なシステム等を変えて、若者が入れるよう考えてみてはどうか?●死亡時100万円だった。今は80万円。20年~30年無病だった人が脱退した場合等に、少し考えてほしい!●拡大前には、バーベキュー等、色々な事をやっている。●気の合う仲間で積立して、一泊旅行をしている。●計画を立て、考える。●色々な段取りをする人がいない。段取りをする人がいれば!!●新年会等は派手にやる。お祭りのように。●若い人達を中心にして考えを通し、色々なイベント等、若者が参加しやすい事を考えて行事をしたい。

 

■ 第4分散会 ■

座長・関口 浩助
書記・中山 勝利

●10割給付の時に入った。現場の中で仕事をもらったりして、仲間の繋がりが出来た。●なかなか役のやり手がいない。役の掛け持ちでやっている。●付き合いが多くなって、仲間の繋がりが出来た。●自分達で運動しないといけないと思った。若い人達にも伝えていきたいと思った。●リーダーシップをとっている人の年齢が高いので、若者をもっと役につけて運動していきたい。●群の会計さんのやり手がいない。群長と会計とを一緒にやっている。群の会計を育てるのは大変。●群会議を開けるようにしたい。●もっと若い人が役をやってほしい。●組合業務の利用を通じて入った。●自分の会計は廻り番でやっている。●分会で一泊での旅行をしている。●あまり組合員としての認識がない。●群会議がない。●資格等が取れて良かった。

 

■ 第5分散会 ■

座長・渡邊 誠
書記・大西 晃

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第5分散会のようす

●組合に入って妻の病気の時、非常に助かった。また、他業種の人との繋がりが出来た。仕事上のメリットが沢山あった。●人との繋がりが出来た事が非常に良かった。●病気の時に入院したが、委任払い制度で助かった。●一人住まいで不安が多かったが、仲間が色々助けてくれた。雨漏りや他の事も皆で支えてくれた。●歳で仕事はリタイアしたが、色々な事で組合に助けてもらった。様々な会議や行動に参加したが、皆さんがとても親切だった。●組合に入って30年くらいになるが、支部に行って種々な相談に乗ってもらった。特に税金関係や法律問題で助けられた。●労災が目的で入ったが、病気や税金の問題等で助かった。仲間と様々な行事が出来て良かった。●夫婦で病気等したが、色々助かった。●10割給付の時は、非常に助かった。今は3割負担だが、それでも助かっている。●主婦の会に入っているが、色々教わりながら行動に参加している。皆さんの優しさで助かっている。●昔は10割給付で助かった。また、賃金運動等に特に力を入れていた。また、それが生き甲斐だった。今は組合員も多種に渡り、業務内容も多くなり、昔のように一つの事にぶつかっていく事が少ないが、種々の事に係っていく事は大切な事だ。●要請ハガキやアンケートに積極的に参加し、賃金を上げる事を最大の目的にすれば、皆の意識も高まるのでは?●皆の声を聞きたいが、群会議が良い機会なのだが、最近はお金だけ納入し、すぐに帰ってしまう人が多くて困る(支部の決定事項等をなかなか伝えられない)。●人との繋がりをもっと良くするために、如何に若い人を誘うか、もう少し考えたい。

 

■ 第6分散会 ■

座長・藤原 延行
書記・小林 秀之

●一昨年、役を降りたが、年々同じメンバーで、若い人が出てこないので、今後、回っていかない。分会長が若い方が良いが、高齢化している。●分会の役員にも任期制を設けてはどうか?財政等、長期やっておられて、どうしても任せてしまう。●組織をやっているが、拡大で入ってくる人がいない。●若い人が少なくて困っている。●財政をしているが、拡大は2人入ったが、2人中軸で確約していた人がいなくなってしまって大変になっている。群を2~3集めて群会議をしている。群会計を1年交代とかで考えている。●住宅デー等、他分会に助けてもらっていて大変。●企業群は良いが、要請ハガキを書いてもらうのが大変。●一番大切なのは、拡大と動員のやり方だと思う。●若い頃は規約を作り、群持ち回りで行動・動員を決めていたが、出る人が決まってきて、出来なくなった。●今後、場を持って話し合いながら、役割分担をする必要がある。●出る人が決まって、若い人に強く言ったら辞めてしまった人もいたので、飲み会・催し物を分会で企画し、話し合いをしていく。色々な催し物、一泊分会旅行を計画しているが、若い人が来れば良いと思う。●企画なく個人宅を回っているので、なかなか入らない。●組合活動をしていると、拡大時期等、活動日が多すぎて若い人がなかなか集まらない。●財政や主婦の会の役を長年やっているので、仲間や友達が増え、また、勉強になった。●組合に出てもらうことが大切。●何十年も群会計をしているが、他の人は何もしていない。●仲間が出来て楽しくやっている。●ナツコ等、参加しやすいイベントはとっても良い。●更に参加しやすいイベントがあれば良いと思う。●組合に入って、横の繋がりが出来て、保険等を全部やってくれて良かった。●入院した時の委任払いで助かった。●仲間が沢山出来て楽しい。●ダメかなと思っても、何かやってもらえるかもしれないので、順番でやらなくてはと考えてくれるように話をしていく。●群会議をしていない群もあり、粘り強くお願いしていきたい。●動員行動が多くて、また、月末が更に大変なので、減らしてもらいたい。●役員・動員を順番制でやってみたらどうか?●新しい人には、手伝いますからと言ってお願いしている。●群会計は一緒に郵便局へ行ってお手伝いしながらお願いしている。●若い人が集まりやすいように、興味のあること、例えばコンサートの催し等を企画したらどうか?●何十年か前に入って、後を受けたのは初めて、大会も初めてだ。バスハイク等、分会長から声をいつもかけてもらい、参加できるかなと思い、参加してみた。今後も勉強して参加していきたい。●親子で職をしているが、なかなか息子が出てこない。●息子が仕事を遅くまでしてくれたから、組合活動が出来た。勤めていたり、そうでなければ、活動できないのではないか?●組合に息子(30代後半)が入っているが、同世代の若い人から声を掛けてくれれば、息子も考えてくれるかもしれない。●若い人のイベントで、当てはまる人や良い人がいないか、いつもアンテナを張っている。●分会独自で、分会の役員手当を出したら良いのでは?●この大会も若い人2人に出てもらっているが、声掛けが大切だと思う。●年度替わりに執行委員等に出てもらっている人に、ミリンとかを渡している。●住宅デー等、打ち上げをやらずに、行動費を上乗せしている。●住宅デーの行動費を打上げ・親睦会に使ったのは良かった。

 

■ 第7分散会 ■

座長・小林  勇
書記・菅原 正樹

●活動に出て、お金がもらえる。●仲間がいっぱい出来た。●インフルエンザの補助金等がもらえる。●親が病院に行ったときに、組合に入っていて良かった。●自転車保険に入っていて、看板を壊したけど保険で助かった。●主婦の会で月2回集まって住宅デーの時、どのようにするのか考えている。●入って間もないので、時間があれば出席して繋がりを深めようとしている。●分会でバスツアーや屋形船等で若い人をどのように集めるのか考えている。●温泉に行ったり、ボーリングをしたり。●主婦の会の団結力が強い。月1で手芸をしている。●分会総会の時に、バーベキューやお花見等をしている。●組合に出てこないのは、役員にさせられると思っているのでは?●拡大の時に、シニアの人にもっと出てきてほしい。シニアの人と主婦の2人で回ると良いのでは?●本部の活動にのめり込みすぎ。支部自体の活動をしてみるべきでは?●ナツコはアルコールが入って、職業が違っても若い人達と気楽に話が出来て良い。●趣味の会を作れば良いのではないか?●若い人に建退共や色々な資格が取れる事をアピールすべき。

 

■ 第8分散会 ■

座長・小林 紀久夫
書記・長野  弘一

●初めて一人親方になり、保険に入りたくて組合に入った。ハローワークで紹介してくれた。ケガをした時、非常に助かった。また、様々な人と会えた。勉強にもなり、良いことばかりだった。ナツコも参加して良かった。●以前、90日入院し、高額になっても委任払い出来たので、1日9,000円もらい、大変良かった。また、国の保険と掛け金は実質変わらないと思う。●別の区より引っ越してきて、友人もいなかったが、組合に入り、知人友人が出来た。●平成4年に加入したが、健診にて異常が発覚(アスベスト肺炎)し労災を勧められたが、入っていなかった。新しい会社ではケガではないので拒否されたが、本部より指導を受けた。手続きは大変だったが、労災が認められ、土建に入っていて良かった。もし入っていなかったら、健康状態も分からなかった。それを思うと…●組合員歴は長い。病気・ケガをした時は非常に助かり、忘年会等のレクリエーションを通じて仲間が増えたような気がする。●労災が切り替え、打ち切りとなる事があった。●現場で落下しケガをした時、非常に助かった。そのため、組合の魅力を伝えるために拡大行動をしているが、町場の皆が知り合いで、皆入っている。●群長から分会長をしている。一年中拡大活動をしているが、疑問を持っている。いつも同じメンバーで達成している分会は、どうしているのか?●成果を気にせず、気楽に行動すれば良い。●分会内に企業群があり、実績はあるのだが、実は出入りが頻繁にあり、実際は増減は変わらない●利用券、宿泊補助制度等は使うべき。●他区より引っ越してきたが、組合の皆は気配りがあり、とても友人が増えた感があり嬉しい。●組合歴は長いが、今まで役員をした事がなかった。しかし、ついに役員になったら、どんどん組合活動に参加するようになった。それは良いと思えるようになった。

 

■ 第9分散会 ■

座長・津田 光久
書記・村山 浩幸

●縦横の仲間の繋がりが出来た。●集まりを通じ、出来る事はやりたい。●主人が亡くなった後の色々な面倒をみてもらった。●若い人に学ぼう。あれこれ言わない。●住宅デー等で、近所の人と顔見知りになれた。●行動日が多すぎる。●拡大にポイントを置きすぎる。●ネーミングの改善(プリントの工夫)拡大とか学習会について。●バーベキュー、ボーリング、屋形船も良いが、例えば野球観戦、卓球等。●ナツコ等で、若い人が何をやりたいのか?●もう少し書記や支部の人達を頼ろう。●自分より下が少ないので、やりづらい。●若い人に学び、あれこれ言わない。

 

■ 第10分散会 ■

座長・大西  巨剛
書記・小谷部 好美

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第10分散会のようす

●仕事の事を相談できる。●仲間が増えた。●分会行事が出来る。●他の仕事をやってくれる。●他支部の交流が出来た。●ケガの保障、保険が充実している。●入院中の医療費を出してもらえる。●入院中は、ほとんど支払なしで済んだ。●利点を知ってもらう。●病気・事故等、何かあったら支部へ連絡を!●組合の内容を知られていない。●他支部との交流ができた。●仲間が増えた。●分会が楽しい。(仕事を頼んだり、頼まれたり)●人手不足、若い人が集まらない。↓若い人を学習会に出てもらえるように努力しなければならない。●分会単位で、まずは理解を深める。

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